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[MOBILE] 『Dear Girl〜Stories〜 響』がiアプリでビジュアルノベルに!

 モバイルサイト『アニメロミックス』にて、iモード向けアプリ『Dear Girl〜Stories〜 響 ケータイスタジオ』が3月23日にサービスインする。 本作は、声優の神谷浩史さん、小野大輔さんがパーソナリティを務めるラジオ番組『神谷浩史・小野大輔のDear Girl〜Stories〜』のコミカライズ作品として、コミック雑誌『シルフ』(アスキー・メディアワークス刊)に連載中の『Dear Girl〜Stories〜 響』のビジュアルノベル。 ストーリーは、依頼人の乙女視点で進行。ストーリーはすべて新作となっている他、スチル部分も描き下ろし。さらにキメのシーンでは神谷さん&小野さんによるボイスが挿入されるという。 第1話は無料でプレイ可能となっており、さらにダウンロード特典としてラジオ『神谷浩史・小野大輔のDear Girl〜Stories〜』の特別版が視聴できる。『DGS』が好きだというiモードユーザーは、23日に“響”の2人の活躍をケータイでご覧になってみては?▲第1話の依頼人は、人見知りに悩む少女・ひとみ。▲ラジオ『DGS』特別編は、この特典のためだけの撮り下ろしとなっている。▲第1話をプレイした乙女には、テライケメン司令から次のミッションの指令書が!(C)Saya Iwasaki・Nippon Cultural Broadcasting Inc./ASCII MEDIA WORKS(C)dwango■アニメロミックス アクセス方法<iモード>iMenu→メニューリスト→着信メロディ/カラオケ→TV/CM/映画/アニメ→“アニメロミックス”アニメロミックス内『神谷浩史・小野大輔のDear Girl〜Stories〜』紹介ページ

釜山少女暴行殺害:自白を引き出すのに成功したコンビ

クォン・イルヨン警衛と凶悪犯罪担当のパク・ミョンフン警査パク警査がキム被告に人間的アプローチ、涙を流して自白 釜山で起きた女児暴行殺害事件で逮捕されたキム・ギルテ容疑者が犯行を自白したのは、「警察コンビ」の功績が大きかった。警察庁から派遣されたプロファイラー(犯罪心理分析官)のクォン・イルヨン警衛(警部に相当)=45=と、釜山沙上警察署凶悪犯罪チームのパク・ミョンフン警査(巡査部長に相当)=49=の二人だ。 キム容疑者が犯行現場付近に隠れている可能性が高いと予想し、容疑者検挙に一役買ったクォン警衛は、キム容疑者が取り調べ開始から4日たっても黙秘を続けていたため、13日夜に切り札を使った。ウソ発見器による検査を提案したのだ。これに従い、捜査本部は14日午前、ウソ発見器による検査を行った。 「今回は通用する」というクォン警衛の予想は的中した。検査を終えて戻ってきたキム容疑者は、「ウソ発見器の結果がどう出ると思うか」というクォン警衛の質問に対し、「わたしも分かっています。目に見えているじゃないですか」と話し、うなだれた。キム容疑者は「あの方を呼んでください」と切り出した。キム容疑者が呼んだ人物は、パク・ミョンフン警査だった。パク警査は今月10日以降、取り調べを行いながた、キム容疑者と最も友好的な関係を作っていたためだ。 陳述録画室で取り調べを受けていたキム容疑者は、パク警査の顔を見るなり、急に涙を流した。「もうだいぶ時間もたったことだし、全部打ち明けろ」と話すパク警査に、キム容疑者は袖で涙をふきながら、「わたしが全部やりました」と陳述した。パク警査はキム容疑者をなだめながら、キム容疑者の言葉を黙って聞いた。パク警査は「娘が二人いるが、二番目の娘は死んだイさんと同い年(13歳)だ。気の毒に思うが、犯人も人間のため、人間対人間の関係でアプローチした」と語った。釜山=アン・ジュンヨン記者

ジョニー・デップ、来日決定!ただし日本滞在時間は最大で15時間!分刻みで行動

写真拡大『アリス・イン・ワンダーランド』でマッド・ハッターにふんしたジョニー・デップDisney Enterprises, Inc. All rights reserved. 俳優のジョニー・デップが、全世界で大ヒットを記録し、まもなく日本でも公開が始まる映画『アリス・イン・ワンダーランド』のプロモーションで3月22日に緊急来日することが決定した。 現在、イタリアでアンジェリーナ・ジョリーとの共演が注目されている新作『ツーリスト』(原題)の撮影の真っ最中で多忙を極めるジョニー・デップが、日本のファンのために忙しいスケジュールの合間を縫って急きょ3月22日に来日を決行。そして、最大で15時間という短い滞在時間の中、分刻みのスケジュールで記者会見、ファンイベント、『アリス・イン・ワンダーランド』のジャパンプレミアに参加するという。常にファンを大切に思っているジョニーだからこそ、実現した来日と言えるだろう。 『アリス・イン・ワンダーランド』は鬼才ティム・バートン監督とジョニー・デップがタッグを組み、ルイス・キャロル原作の「不思議の国のアリス」のその後を描いた作品で、そのユニークなビジュアルなども話題となっている注目作品。全米で公開されるとオープニング3日間で1億1,630万ドル(約105億4,800万円)を記録し、公開館数に差があるとはいえ『アバター』の全米オープニング記録7,702万ドル(約70億)をはるかに上回る売り上げを打ち立てた。ジョニー・デップはもちろんのこと、個性派女優ヘレナ・ボナム=カーターやアン・ハサウェイ、アリスを演じる新進女優ミア・ワシコウスカらが鬼才ティム・バートン監督の独特の世界観の中でどのような演技を見せてくれるのか楽しみだ。(1ドル90円計算) 4月17日 全国公開 『アリス・イン・ワンダーランド』【関連情報】・映画『アリス・イン・ワンダーランド』オフィシャルサイト・映画『アリス・イン・ワンダーランド』作品情報・アン・ハサウェイ、『17歳の肖像』のロネ・シェルフィグ監督の次回作へ出演か?・『アリス・イン・ワンダーランド』のティム・バートン監督、墓地にプラスのエネルギーを感じる・早くも『アバター』超え!『アリス・イン・ワンダーランド』が記録を更新!勝因は女性客 -3月9日版【全米ボックスオフィス考】

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